麻豆原创

プライバシーポリシー

Privacy Policy

プライバシーマークの取得について

当社は、个人情报を安全に取扱い保管することを最大の课题と认识し、2004年9月から个人情报保护に関する运用を开始しました。
2006年3月には、个人情报の适切な保护のための体制を整备している事业者として、一般财団法人日本情报経済社会推进协会(闯滨笔顿贰颁)からプライバシーマークの认証を受けました。
当社は、今后も个人情报保护体制の强化と改善を続けていくとともに、个人情报の适切な取扱いを推进してまいります。

プライバシーマーク
认定番号
10821108(10)
取得日
2006年3月16日
付与机関
一般财団法人日本情报経済社会推进协会(闯滨笔顿贰颁)
付与认定指定机関
一般财団法人日本情报経済社会推进协会(闯滨笔顿贰颁)
更新日
2024年3月31日

个人情报保护方针

情报通信技术の急速な発展により、様々な情报が溢れている中で、株式会社麻豆原创(以下、「当社」という。)は、情报通信ネットワークの构筑、関连するパッケージ开発等、システム开発関连の事业を展开しております。
当社は、事業を行う中で個人情報を取扱う場合には、その個人情報を適切に利用し、保護に取組むことが、コンプライアンスの一環として当社の責務であるとの考えから、基本方針を下記の通り定め、日本工業規格「個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」(JIS Q 15001)に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを策定し、運用に努めます。

1. 個人情報の取得、利用及び提供
当社は、个人情报を取得する场合、あらかじめ个人情报の利用目的を明示し、本人の同意を得た上で、适法かつ公正な方法で行います。
利用は、利用目的の范囲内で慎重に利用し、本人の同意を得た场合、又は法令に基づく场合を除き、目的外利用及び第叁者への提供は致しません。
また、取得した个人情报を目的の范囲外で利用しないための措置を讲じます。
2. 法令、規範の遵守
当社は、个人情报保护に関するマネジメントシステムを运用するにあたり、个人情报の取扱いに関する法令、国が定める指针その他规范を遵守致します。
3. 個人情報に関する安全管理措置
当社は、个人情报の漏洩、减失又はき损などのリスクに対して、合理的な安全対策及び是正措置を行います。
4. 個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善
当社は、个人情报を适正に利用しその保护を彻底するために、定期的に监査を実施し、当社を取巻く情势?环境を考虑しながら、个人情报保护マネジメントシステムを継続的に改善致します。
5. 苦情及び相談への対応
当社は、个人情报の取扱いに関する苦情及び相谈窓口を下记の通り设置し、遅滞なく対応致します。

以上

  • 2004年9月1日制定
  • 2007年7月1日改订
  • 2010年3月31日改订
  • 2016年2月1日改订
  • 株式会社麻豆原创
  • 代表取締役 社長執行役員宮本 大地

个人情报の取り扱いについて

株式会社麻豆原创(以下、当社という。)は、当社の个人情报保护方针に従って個人情報保護に取組みを行っていくとともに、個人情報の取扱いに際しては、下記の事項を遵守致します。

1. 利用目的

当社は、下记目的で个人情报を利用します。

  1. ①お客様とのシステム开発业务に関する商谈、打合せのための连络
  2. ②お客様からの问い合わせへの対応
  3. ③お客様と当社との间で缔结した契约の履行
  4. ④会社法その他関连法令に基づく株式に関する事务
  5. ⑤採用选考活动に関する业务
  6. ⑥従业员の人事労务管理、経理、総务等の业务
  7. ⑦业务委託先の従业者の顾客への提案のため、ならびに业务连络、确认およびこれに付随する业务
  8. ⑧その他、ご本人にあらかじめ明示し、同意を得た情报の処理
2. 第三者提供について

当社は、あらかじめ本人の同意を得た场合を除き、取得した个人情报を第叁者に提供?委託することはありません。但し、以下に该当する场合は事前の同意を得ることなく第叁者に提供できるものとします。

  1. ①法令の定めに基づく场合
  2. ②人の生命、身体又は财产の保护のために必要がある场合であって、本人の同意を得ることが困难である场合
  3. ③公众卫生の向上又は児童の健全な育成の推进のために特に必要がある场合であって、本人の同意を得ることが困难である场合
  4. ④国の机関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事务を遂行することに対して协力する必要がある场合であって、本人の同意を得ることによって当该事务の遂行に支障を及ぼす恐れがある场合
3. 個人情報がご提供いただけない場合
个人情报をご提供いただくことはあくまで任意ですが、ご提供いただけない场合、当社のサービスのご提供、お取引等が実施できない场合があります。
4. 開示対象個人情報の開示等及び問い合わせ窓口について
(1)当社は、保有している开示対象个人情报の利用目的の通知、开示、内容の订正?追加又は削除、利用の停止?消去及び第叁者への提供の停止及び第叁者提供记録の开示(以下、开示等という)についての请求に応じます。但し、以下に该当する场合は、开示等の対象としておりませんのでご注意ください。
  1. ①当该个人情报の存否が明らかになることで、本人又は第叁者の生命、身体又は财产に危害が及ぶ恐れのある场合
  2. ②当该个人情报の存否が明らかになることで、违法又は不当な行為を助长し、又は诱発する恐れがある场合
  3. ③当该个人情报の存否が明らかになることで、国の安全が害されるおそれ、他国若しくは国际机関との信頼関係が损なわれたり交渉上不利益を被るおそれがある场合
  4. ④当该个人情报の存否が明らかになることで、犯罪の予防、镇圧又は捜査その他の公共の安全と秩序维持に支障が及ぶ恐れのある场合
  5. ⑤业务委託に际し、顾客より提供されたもので、そのデータについて当社に开示等の権限のない场合
(2)ご连络を顶いた后、必要に応じ所定の様式を邮送致します。
ご记入の上、请求者がご本人と确认できる运転免许証のコピー等を同送してください。
(3)开示等の求めに対する回答方法
请求内容について确认の上、原则として书面(封书)にて回答致します。
(4)开示等の请求、相谈に関する窓口
麻豆原创
东京都港区浜松町2-4-1
世界贸易センタービルディング南馆15阶
个人情报保护外部対応责任者
管理部 グループマネージャー
Tel : 03-5843-7651 Fax : 03-6683-3734
e-mail : soumu@ios-net.co.jp
5. 保有個人データの安全管理のために講じた措置について

当社では、個人情報を厳正に取り扱うため、JIS Q 15001に準拠した个人情报保护方针を基に、個人情報保護規程を策定し、個人情報保護マネジメントシステムを運用しております。
个人情报の适正な取扱いの确保のため、组织的?人的?物理的?技术的の4つの観点より安全管理措置を讲じております。

个人情报の取扱体制や讲じている措置の内容
(1)基本方针の策定
個人データの適正な取扱いの確保のため、「関係法令?ガイドライン等の遵守」、「質問及び苦情処理の窓口」等について「个人情报保护方针」を策定しています。
(2)个人データの取扱いに係る规律の整备
取得、利用、保存、提供、削除?廃弃等の段阶ごとに、取扱方法、责任者?担当者及びその任务等について个人情报保护规程を策定しています。
(3)组织的安全管理措置
  1. ①個人データの取扱いに関する責任者を設置するとともに、個人データを取り扱う従業者及び当該従業者が取り扱う個人データの範囲を明確化し、 法や取扱規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の責任者への報告連絡体制を整備しています。
  2. ②个人データの取扱状况について、定期的に自己点検を実施するとともに、他部署や外部の者による监査を実施しています。
(4)人的安全管理措置
  1. ①个人データの取扱いに関する留意事项について、従业者に定期的な研修を実施しています。
  2. ②个人データを含む秘密保持に関する誓约书の提出を全従业者から受けています。
(5)物理的安全管理措置
  1. ①个人データを取り扱う区域において、従业者の入退室管理及び持ち込む机器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による个人データの閲覧を防止する措置を讲じています。
  2. ②个人データを取り扱う机器、电子媒体及び书类等の盗难又は纷失等を防止するための措置を讲じるとともに、事业所内の移动を含め、当该机器、电子媒体等を持ち运ぶ场合、容易に个人データが判明しないよう措置を讲じています。
(6)技术的安全管理措置
  1. ①アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う个人情报データベース等の范囲を限定しています。
  2. ②个人データを取り扱う情报システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保护する仕组みを导入しています。

个人情报に関する苦情?相谈窓口

個人情報保護に関する苦情?相談などのお问い合わせは、下記の个人情报保护外部対応责任者までご連絡いただきますよう、よろしくお願い申しあげます。
株式会社麻豆原创
個人情報保護管理者 コーポレート統括本部 本部長 江森 崇裕

个人情报保护外部対応责任者
管理部 グループマネージャー

东京都港区浜松町2-4-1
世界贸易センタービルディング南馆15阶
Tel : 03-5843-7651 Fax : 03-6683-3734
e-mail : soumu@ios-net.co.jp

认定个人情报保护団体の対象事业者について
当社は、「个人情报の保护に関する法律(平成15年法律第57号)」第37条の规定に基づいて主务大臣から认定を受けた次の认定个人情报保护団体の対象事业者です。
&濒蝉补辩耻辞;认定个人情报保护団体の名前&谤蝉补辩耻辞;
一般财団法人日本情报経済社会推进协会(略称闯滨笔顿贰颁)
&濒蝉补辩耻辞;苦情解决の连络先&谤蝉补辩耻辞;
プライバシーマーク推进本部
个人情报保护苦情相谈室
住所 : 〒106-0032
東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル内
TEL : 03-5860-7576
0120-700-779